戦豆の猿まわしを知るために、1番最初に読むべき記事
2018年房総のむら

戦豆の猿まわしのホームページをご覧いただきありがとうございます。また、こちらの記事を読もうとしていただき本当にありがとうございます。 ご覧いただいている方は、どこかで私たち戦豆の猿まわしを見たことをきっかけにこちらの記事を読んでいただいているのではないでしょうか? 他の猿まわしと比べて何か心に引っかかるものがあってこちらをご覧いただいているのかもしれません。下記を読んで、戦豆の猿まわしをもっと知ってください。読み終わって、戦豆の猿まわしのファンになっていただけたら幸いです。

戦豆の猿まわしの想い

戦豆とは、ドラゴンボールの仙豆の由来にもなっている戦国時代の携帯非常食、栄養価が高く一粒食べれば元気になれる豆のこと。空豆コンビの豆くんを筆頭にお客様を元気にさせる存在でありたいと願い、社名を名づけました。

 大切な人に笑ってほしい。大切な人を思って、芸をする。目の前にいるたった一人のために芸をすることに誇りを持つ。

 老若男女、誰からも愛される猿まわしだが、あえて自分なりの見せたい相手の為に芸をする。そんなことを考えながらやっています。

 現状は、大道芸を中心に行っております。見かけた際には気軽に話しかけてください。

戦豆の猿まわし 3つの特徴

猿まわしは、どこも同じだと思っていませんか?お客様からご好評いただき、さらには高いリピート公演をさせていただいている戦豆の猿まわしには、同業他社には無い特徴があるんです。


その1 1頭の猿+1人の人間 =1猿まわし

春らんまん しだれ

  空と豆(空豆)、海とほたる(海ほたる)、ゆずきとぽんず(ゆずぽんず)、春とらんま(春らんまん)・・・別々でも一つの言葉、二つ合わせてもやっぱり一つの言葉になるんです。

 なぜなら、戦豆の猿まわしは猿だけが主役では無いんです。あくまでも人間と猿が2人で1猿まわしなんです。決して、お猿さんだけがすごいわけでも芸をするわけではありません。お猿さんと相方の人間とともに2人で作り上げていくパフォーマンス、それが戦豆の猿まわしです。

その2  記憶に残るパフォーマンス

輪くぐり

当社のモットーは『技より芸』です。高い技術をともなう技を披露することもすごいことですが、技術をひけらかすことがパフォーマンスであるとは考えておりません。また、そのような大技には、お猿さんに大きな負担がかかってしまう場合もございます。戦豆の猿まわしでは、お猿さんの個性を最大限に生かすことで、お客様に楽しんでいただけるパフォーマンスをお見せしております。

その3 リピート率 80%

公演画像いろいろ

 弊社の社長ですらにわかには信じられないほどのリピート率を誇る戦豆の猿まわし公演です。なんと驚異の80%のお客様に再公演の依頼をいただいております。常に顧客満足度を考え、イベントごとにお客様に楽しんでいただけるよう公演内容を変更させていただいております。全国津々浦々年間100公演以上を行い、経験・実績ともに積んだ戦豆の猿まわしなら、観客数1000人以上のステージから会社の忘年会、幼稚園・保育園、病院など幅広く臨機応変に対応させていただきます。

いかがでしょうか?戦豆の猿まわしをご理解いただけましたでしょうか?関東を中心に全国各地でパフォーマンスをしている私たちをぜひ応援してください。
イベント会社様、イベントを企画中の方は、ぜひ戦豆の猿まわしをご利用ください。お気軽にご相談ください。お問い合わせフォームよりお待ちしております。

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